第1弾はシャアについて
たまたま、アマプラの無料会員になる機会があったので、
どうせなら今まで敬遠してきた、ガンダムでも観るかと思い、見てみました。
ガンダムに感じたワンピースみを記載してみます。
シャア・アズナブル
まず、見る前に事前情報として、シャアを調べてみて衝撃を覚えた。
なんと、伏線モリモリの男だった。
第一話でセイラさんと出会い、何か謎めいたことを言ったが、わけがわからず。
リアルタイムなら、スルーして見ていただろうけど、今の時代ならChatGPTに聞いてみる。
なんとまぁ!
名前も偽り、ジオン軍にいながら、ザビ家に復讐を企む男なんだと!!
一気に惹かれた。
さらに、こんなに、どえらい設定を持たせながら、一瞬見せたシーンだけ。
あとはその話を進めないという手法に、驚いたし感心した。
しかも、このシリーズでは最終回まで、詳細な過去は明かされないまま終わるという。
これが、後世にも残る作品の手法なのか、と。
ある程度、想像や妄想で補填されるべきところがあると、いつまでたっても飽きないというものか。
これを考えると、、、ワンピースも、ある程度の謎は明かされないまま終わりそうな気がする。
そのほうが、いつまでも噛み続けられる作品になるというものだろう。
で、シャアに対応する人間がワンピースにいるんではないか、と思うわけだが、
これはシャンクスだろうと感じるわけだ。
赤色、敵軍の子、声優も同じ
ぐらいかもだけど、なぜかそう思わせる不思議さがある。
本記事はは以上とする。
もう少し感じたところがあるので追記していく。

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