これは完全に妄想の記事。
ガンダムの世界観にも、驚く。
まずは宇宙を舞台としていること。
時はDCの時代から宇宙世紀に変わったという。
これがまず、ワンピースで言う海円歴のおこりともなにかリンクがありそうな気もするが。
シャアの復讐の物語はこの宇宙世紀が興ったころから続く物語だそうだが、
まずはそこもいいとして。
この宇宙戦争が始まったのは、
ジオンと呼ばれるサイド3の軍が地球連合軍に反旗を示したから。
このサイドという考え方が素晴らしくて、
地球外で地球と同じように暮らせるような衛星というのか何なのか、居住区を作ったというところ。
人口が多くなりすぎて、
宇宙に居住区を作ったが、
その居住区で差別が発生し、差別を受けたサイドから反乱がおきた、
とざっくり言うとそういう世界観。
宇宙世紀が始まってからは、少し時間がたっており、
地球に降り立ったことのないまま、生きて死んでいった人もいるという。
そんな世界観で、
連合軍などという言葉が出てくると、
ワンピースの世界にあてはめてみたくなるのが、考察者の性であろう。
・・・
以下妄想。
・ワンピース世界の青色の星は、作られた人工の星だった??
・宇宙からその星に対して逃げてきた者達がいた?
・青色の星は平和に暮らしていたが、そこに文明がもたらされ、
争いの火種がおこってしまった?
・20の王国の連合軍を抜け出した一つの王国があった?
・その王国は差別を受けていた、自らの自由を求めて連合軍と相対した?
こんなストーリーが含まれているのかもしれないなぁ。。
さらにこの設定は、物語が終わっても明かされなくてもいい。(第1弾に記載)
それは、かなり後世まで語り継がれる作品となるに違いない。
本記事は以上にする。
まだ最後まで見ていないので、もうひとつの考察になるであろうシーンを見て、再度考察としたい。

0 件のコメント:
コメントを投稿