ワンピース第1159話にて明らかになった、デービー・D・ジョーンズという名前・・・
ここになんと関わりそうな人物を発見した。その名もデヴィッド・ボウイ。
ここになんと関わりそうな人物を発見した。その名もデヴィッド・ボウイ。
デービーとの関わりは!?ジョイボーイとも関わりが!?
空白の百年を解くヒントになりそうなことがあるかも。
デヴィッドボウイとワンピースがつながりそうなワードをピックアップしたので、是非確認してみてください・・・
なお、基本的にwikipediaから引用しております。 デヴィッド・ボウイ
①本名はデービー・ジョーンズ!?
3行目あたり
本名はデヴィッド・ロバート・ヘイウッド・ジョーンズ(英: David Robert Haywood Jones)。
右枠の”別名”の欄にも
ディヴィー・ジョーンズ ジギー・スターダスト シン・ホワイト・デューク
ということで、彼はデービー・D・ジョーンズの元ネタとなっていそうという妄想ができる。
②ロックシンガー
もちろん、彼は有名なロックシンガー。
ロックスやマーシャルなどの音楽関係がワンピースの元ネタとして関わりがあるかもしれない。
③オッドアイ
生涯 の項目の3段落目あたり
この喧嘩の後遺症によりボウイの虹彩の色が左右で異なっている。
他でも調べると、義眼であるとか、オッドアイであるという風にも見えるようだが、実際には瞳孔が開きっぱなしであるとか。これは、軍子のオッドアイの秘密につながるか・・?
④モンキーとの関わり
5段落目あたり
モンキーズのボーカリストであるデイビー・ジョーンズと紛らわしいことから、「デヴィッド・ボウイ」が芸名として定着することになる。
つまり、ボウイは芸名。モンキーとのつながりも見えてきた。
ワンピースにリンクさせるならこうだ。
ワンピースにリンクさせるならこうだ。
デービー・D・ジョーンズは、モンキー家の計らいで、名をジョイボーイに変えることにした。
そうでなくても、ボウイは「架空のロックスター ジギー・スターダスト」を名乗っていることもあり、デービー・D・ジョーンズは、偽名を使っている仕掛けがありそう。。
⑤世界を売った男
グラムロック時代 の項目
1970年『世界を売った男』をリリース。
ワンピースでのジョイボーイは、世界を売ってしまったのだろうか・・・
⑥五老星との関係?
これは完全にただの考察病だが、やたらと五老星に関係するワードが目に付くので紹介
・「スパイダーズ・フロム・マーズ」
・所属レーベルに「マーキュリー」
⑦地球に降りてきた男
アメリカ時代の主演映画に「地球に降りてきた男」
ワンピース世界において、月から降りてきた者とDの一族の関係はどういったものなのだろうか?
⑧ベルリン時代にアルバム「ロジャー」
1977年から1979年にかけてブライアン・イーノとのコラボレーションで制作されたアルバム『ロウ』『英雄夢語り』『ロジャー』は、のちに「ベルリン三部作」と呼ばれることとなる。
ロジャーとジョイボーイの繋がりも見えてきた!?
⑨遺作「ブラックスター」
まだワンピースとの関連は見いだせないが、覚えておいても損はないかも。
⑩演劇「エレファント・マン」
人物 音楽家としてのボウイ の項目に記載がある。
それは演劇『エレファント・マン』同様の賞賛をもたらした。
ワンピースでのエレファント・マンといえば、象主ズニーシャである。彼は罰として1,000年間歩き続けている象であるが、光月家との深い関わりがあることが示唆されている。
他に出演作品の中では、1984年「眠れる夜のために」も気になるところか。
⑪親日家
親日家 の項目がある。
服飾デザイナー、山本寛斎との出会いであった
Dの王国がワノ国と親密であったのか、ワノ国が世界とつながっていた、という内容と関わっているのか?
一旦以上である。
いかがでしょうか。完全に考察病ではあるが、デヴィッド・ボウイから新たな考察や妄想が産まれそうではないだろうか?
是非、そんな感じで、ワンピース考察で楽しんでいただければと思う。
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