全話無料なので、ストーリーは是非各位で読んでいたたきたい。
この記事では、25/7/18【第9話】時点における考察を行う。
①各話における伏線になりうる情報まとめ②結末の予想
の順で話を進める。
①各話における伏線になりうる情報まとめ
【第1話】
父さんは売れない画家だった
このとき描いている絵が、美術館に飾られている
└時を止めたときの絵(おそらく)
ヒロキが小学生の時(のちに分かるが、7年前=8歳になる年)
行方不明になって3日後にミイラ化した
時間の時計は、「最大で20分」「1日3回まで」時を止められる
└つまり一日最大1時間
ヒロキだけ動ける
ヒロキは使わないほうが良いと言った
└「感情で突っ走る子」の表現あり
最悪の夏が始まった
【第2話】
とくになし
【第3話】
ミイラ化するのに1、2年かかる
死亡推定時刻は二年前
時計は遺留品として残っていた
└つまり時間の神様に返していない
黒田刑事の上から建材が落ちてくるのは偶然か?
【第4話】
時計の短針、長針に模様あり
【第5話】
ヒロキにお父さんの記憶はある
時計のデザイン(よく見れる)
日記の日付は6/14
└時を止める時計を手に入れた
└いくつかの罪を犯した
└時計の持ち主となった人間は
知っておかなければならないこと
【第6話】
└この時計には、時が止まっている間に起きたことを
全てなかったことにする方法が存在している
└まずは北海道に行け
そこに時間の神様がいる
【第7話】
父さんは北海道の廃村出身
ヒロキは絵で見たことがある
└つまり、行ったことはない=行った記憶はない
【第8話】
日記によると、神社に取材で入った時に会った
後編につづく

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