ルルシア消滅のシーンについて。違和感があったので記事にしておく。
#1089話 より。
この日の地震は、関連性は不明だが、
ルルシアという王国が人知れず地図から消えた日から6日後の出来事であった
この地震により世界中の海面は約1m上昇した。
「こちらルルシア王国跡地。国の陸地は跡形もなく。巨大な穴に海の滝を形成。」
これの解釈について。
解釈
6日後の出来事であった の解釈。
あのイム砲が6日間続いたのちに、穴になった可能性もあるか?
ただ、それだと、人知れずという表現が違和感。6日間も攻撃し続けていて、誰にも気付かれないのだろうか。
ルルシアが消えたこととの関連は不明 の解釈
コマを見ると明らかに関係あるように見える。しかし、文面だけを解釈すると、ルルシアが消えた後6日後に起きた地震であって、消えたと同時に起きた地震ではない。つまり、攻撃の余波でおきた地震・津波ではない。
6日後に“何か”があって、跡地があったであろうルルシアの陸地が穴に変わったと解釈できないだろうか?
さらに。このような出来事は、ありえないことが起こっているので、悪魔の実によるものだと考えられる。誰かが、悪魔の実によって穴に、変えた。黒ひげの能力に似ているが。。。
簡単ですが、違和感を感じたのでメモにしておく。
以上です。

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